Living freely is actually the most difficult.

If it could be done, there would be no war and no poverty by now. Because everyone is fighting for freedom.

The result of all-out healing is “to be free.” It may be said that it is a “life without being trapped”. You can say that you are healing as long as you are not trapped, but if you feel trapped in something, it should be worth the healing.

And one of the reasons for being able to live without being trapped is that the property situation is not a criterion. This is because the state where the property status is not a criterion is comparable to the state where “wealth” has already been obtained.

In economic society, it is sometimes called “Financial Freedom”. However, this is a truth that can be said for both people with and without money from a spiritual point of view.

But why can it be said that wealth is produced when money is not a criterion? Or is it possible to say that the state where the money is not a criterion is in the state of wealth?

Wealth is a symbol of freedom, while love is proof of freedom.

プロセスだけを考えるなら思いの他シンプルなロジックだった。

たとえば、お金があるのに自由でない、なんてことは到底考えにくいのですが実はあります。

逆に自由なのにお金がない、ということは普通は考えにくいことですが、理論的には有りえるかもしれません。例えばエネルギーが無限にあって交換する理由がなくなるといったシンギュラリティケースです。

なぜ言い切れるかというと、貨幣というものはそもそもが「選択の自由」を意味しているからです。

ではお金があるのに自由がないというのはどういう状況が考えられるでしょうか?

まあ考えられるのは投資先が潰れたらおしまいとか、貸付先がデフォルトしたら終わりだという事でしょうか。いくらキャッシュリッチでもアセットリッチであっても共通しているのは「動きがない」はイコール死を意味してます。なぜならいずれ変化に追いつかなくなるからです。

アセットリッチでもキャッシュプアである可能性も、例えば相続税率が世界トップの日本なら十分ありえます。

では、どこに富や自由の本質があるのか?と言えばスピリチュアル的には「与え合うこと」にこそ、答えがあります。

富と自由の密接な関係値

与え合うことができている人は、ひとまずスピリチュアル的には富の段階の1をクリアしているといっていいでしょう。反対に、与え合うことにブロックや傷がある人はまず最初にそこからヒーリングする価値があります。

「与え合う」行為といえば、買い物もその一つです。「お金を与えて」「財やサービスを享受する」意味においては同じ現象と考えて間違いありません(スピリチュアル分野ではトポロジー寄りに考えておいてください)。

しかし改まって考えてみれば、実際には与え合うということが如何に難しいか。これは目に見えてお金を渡して商品をもらうというレベルではさほど裏側のエネルギーの相関値は掴めません。すなわちこのことは、自由に生きることが如何に難しいかということと実は密接に関係があります。

なぜなら、人間関係、特に父親との関係や母親との関係において心理学的に捉えれば意外に致命的な問題を抱えている方が少なくありません。その結果、与え合うことに関して問題を抱えている方が非常に多いのです。それが潜在的な原因として存在している限りは、経済的、社会的に自由になるのはかなり難しいと思っておいてまず間違いありません。なぜなら親元を離れても「与え合う」ことが社会活動の基本だからです。

自由を生きることが、幸せにつながる理由。

人が最も幸福を感じるのは、自由選択の中で目的を遂行した瞬間である。

では、反対に与え合う状況とはどんな状況でしょうか? その前に、与えるという行為自体にも、与えられるという行為自体にも、自由かそうでないかで人間の心の有り様は全くもって変わります。日本のように、生きている=義務しかありません!という国ではちょっとなかなか想像しづらいと思いますが、与えるのも自由、与えられるのも自由という状況をイメージできますか? おそらく、誕生日プレゼントなんかはそれに最も近い状況なのではないでしょうか。

もし、自由になんでも与えることができるとしたら、何をプレゼントするでしょうか? そう考えられるとしたら、答えはあと一歩のところまで来ています。そう、「相手が一番喜ぶもの」をあげるはずです。つまり、与える喜びは、与えられる喜びとイコールで結ばれているということです。もしそう思えない場合、貴方は経済に関して極めて難しい問題を潜在的に乃至顕在的に今抱えている可能性があります。反対に、「相手が一番喜ぶもの」と答えた人は、経済活動上あまり深い問題は抱えていません。

 

上記の例は幸福に関する1つの例でしかありませんが、人は誰でも幸福を感じる「能力」を産まれながらにして持っています。それが生物の進化のためか、或いは別の目的のためかはわかりませんが、何はともあれその能力は万人に備わっています。

厄介なのは、その能力を発現するプロセスや、体験する方法を教えている人は殆どいないということです。

ところが非常識にもここに幸い万一の間違いがあって、唯一、スピリチュアルの世界ではそれを教えています。

そのスピリチュアルの答えとは「自由選択の結果として目的を遂行した瞬間」です。

私たちが「自由」と言っているときは、現実ベースでの自由というよりも暗に「精神の自由」、言い換えれば「自由選択」のことを指しています。

これは、皆さんご存知のエーリッヒ・フロムやヴィクトール・E・フランクルも気づいていたことと同じです。

「人間は、精神の自由を手に入れる過程でこそ成長する」とも、表現できるかもしれません。

しかし実態としては、普通に精神の自由を手にするのには犠牲があまりに重すぎます。それこそVEフランクルはアウシュビッツ収容所で培った自由ですが、一般的に普通の人がアウシュビッツに入るような体験をしたいとは、通常思いません。

かつて自由を手にした人たちは、その代わりに近しい人の死や破産、破局などを何度も経験し、その内運が良ければ「囚われない生き方」を手にしました。

しかし朗報があります。

地球の文明が進歩すると、そこまで負荷をかけずとも認識が成長し、あらゆる理解が進む瞬間があります。これを我々のスピリチュアル的解釈では「アセンション」と呼び、アセンションはスピリチュアルやヒーリングの最大のタスクでもあります。

Our goal :ヒーリングでアセンションすること。

 このサイトを構築している著者の友人たちで、東京大学やケンブリッジ、MITに進んだ彼らが口々にして言うことがあります。「神経があるとき繋がって、いままで全く手に負えなかった課題をクリアする瞬間が訪れる」。これをスピリチュアル的には「アセンション」と呼んでいます。アセンションとは、「認識できる次元が上がる事」、という意味です。ミステリー系のコンテンツでは「次元上昇」と呼んでいますが、チャネリング結果では、「次元上昇するのはむしろ人間の神経の成長と奇跡」なのだそうで、ミステリー系スクールでは「認識の」が抜けています。

認識できる次元が上昇すると大抵の課題はクリアすると思ってまず間違いありません。それを私たちは進化と言ったりします。あくまで物質が5次元だとか6次元だと言っているのではなく、脳で認識できるレイヤーが上がることを意味しています。例えば私たちは普段、「瞑想で意識を閉じる」練習をしますが、本当に閉じているというよりは視覚を防いで普段認識できない情報に集中して認識する(キャッチする)、といった一連の機構がレイヤーを上げる例に挙げられます。

 「認識のレイヤーが上がると問題が解決する」、というのは数学で1次元、2次元上の問題を解決するのに敢えて次元を加えて3次元から方程式の解を得た方が合理的な場合があるのと意味は全く一緒です。その理屈で言えば4次元から3次元に投影したら構造を説明できて頭で理解できるのと同じで、認識のレイヤーを上げれば問題が解決しやすいのは日常の動作や現実も元をただせば人間の認識と認識した情報を組み合わせる思考プロセスからすべては始まっているわけですから、認識の範囲が広がれば当然ながら自分の言動も自然と変わって見える世界観がまるで違うというメカニズムになっています。これがヒーリングの趣旨目的です。(といっても、ただヒーリングを受けるだけならさすがにここまでのメカニズムを知る必要はありません・・・)

 視点を変えてみて生物学的に見るならば、人間の真価(進化)とはイコール脳の真価(進化)と言い換えることができます。

 なぜなら脳がコントロールユニットだからです。コントロールユニットが進化(アセンション)すれば、遺伝子に組み込まれた記憶を再生する幅も広がり<過去生の読み取り>ますし、使える才能も増える<潜在意識の開放>だけでなく、新たに書き加えたり書き換え<Rewrite>を行うことが出来るようになります。そこで私たちTHE VERITIES(XCIの運営元組織)は、人間の脳の機能や進化に注目して、ヒーリングや教育プログラムを提供しているのですが、これらを総称して「アセンションプログラム」と呼んでいます。

もしその機構を理解し、使える能力の境界が広がったとしたら、そしてそれらを一連のプロセスを通じて能力開発を推進することができたとしたら、それが人類のどれほどの夢をかなえるポテンシャルを秘めていると思いますか?

実は私たちは、ヒーリングを配布するだけでなく、そのヒーリングの能力ですら配布しています。

既に社会で色々な人生経験を積んでいる方にとっては、その魅力がわかるはずです。

その方法、習得してみたいと思いませんか? 或いは、受けてみたいと感じましたか?

では、体験してみましょう。

というところで、色々と腑に落ちたことがたくさんあったと思いますが、腑に落ちたところで残念ながら富も自由も体験できません。

勇気がない方は、先ずはヒーリングなどを受けて体験してみてください。そこで「何か」を感じたら、次に進んでください。

最初から興味があって検索したり、探していてこのページが見つかった方は、大丈夫、もう習得する準備が整っている方ですので、いつでもお問い合わせください。又は、下のボタンリンクやサイト内から、より詳細なプログラムの内容を探してお読みください。

では、みなさまからのお声がけ、心よりお待ちしております!

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