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スイススピリチュアルセミナー縮小変更のお知らせ

こんばんは。コンサルティング業務に追われひーひー言っております。 さて、参加予定の方には既にお知らせ済みですが、 スイスのスピリチュアルセミナーは少し縮小になります。 変更点は次の様になりました。 7,8日のHerkimer Diamondが中止 9日にHerkimer Diamond縮小版として Rose Quartz 特別セミナーに変更(詳細はのちほどUpします) 初日の参加費は 79,000円(+税)になります。 10日目は今回私がスイスでコンサルティング会社を持つことになり、 併せてこのスピリチュアルスクールで ビジネス専門クラスターとして活動を開始することを記念し、 急遽ではありますが、その開業を記念してビジネスコースの特別セミナーとさせていただきます。 ・スピリチュアルで見る、世界経済のこれから ・新しい時代のエステートプランニング(21世紀の承継とセカンドライフの考え方) ・多様化社会に対応する基本的な資産構築方針と自分との付き合い方 ・今、スピリチュアルセンスを磨く意味 ビジネスリーダーとして、これからの社会をつくるために ・即席チャネリングであなたの投資属性を教えます。 以上、3時間です。 11日目は変わりません。 尚、9日、10日はどなたでもご参加が可能です。 この変更に伴い、参加費も変更されます。 9日 Rose Quartz 79,000+tax 10日 Amethyst 180,000+tax → 140,000+tax 11日 Crystal 220,000+tax (変更なし) *他 11日目は受講中の方のみとなりますので、ご注意ください。 また、万一パンデミックなどで交通機関が完全に停止した場合は、 完全に中止となります。 2020年3月13日現在、参加可能人数は残りあと4名です。 とりあえずのお知らせでした。 参加のお申込みフォーム raphael

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because I love Lucerne.

表題とは全く関係ないですが、最近すごくしっくりくることが増えているので ついつい書きたくなってきました。 スピリチュアルの本質がわからずに単に怪しいからと距離を置いている方も 極まれにいらっしゃるかもしれませんが、 それは変な呪術師めいた方がイメージを壊してるだけだとして、 本当のスピリチュアルに出会ったときにどうとらえれば良いのか、ということについてです。 実は今日も岩手で2人ほどスピリチュアルコンテンツで受講を申し込んでくださっているのですが、その中でこんな話をさせていただいたので掲載させていただきます。 スピリチュアルを学ぶ目的は自然に帰る事なのだと。 いやいや、十分に自然あるよ!って思ったかもしれませんがそうではないのです。 実は、仙人や方丈記を書いた鴨長明のような生き方をしない限りは、自然ではないのです。 えーっと思ったかもしれませんが実際にそうです。 どう不自然かというと人間社会に所属しているということそのものがです。 人間はどうしても進化の過程で完全に自然界と共にいることが難しくなり、心理的距離はかなり離れています。物理的距離は関係ないんです。 故に自然でないものがたくさん生まれました。 たとえばトウモロコシなどはそのへんに撒いておけばいずれ生えてくる(岩手だとおがってくる、ですかね)わけで、当のトウモロコシは「このままトウモロコシになってよいのだろうか」などと考えたり迷ったり「自分がなぜトウモロコシなのだろうか」などと悩んだりはおそらくしません。雨が降って、お日様があたって、あったかいな~くらいでしょう。 ところが雨が降ったり、太陽の陽を浴びても人間は迷ったり悩んだりするわけです。 「このまま成長すべきだろうか」「でも大変そうだなあ」とか。 神のいたずらともいうべきこの迷うとか、悩むということが非常に厄介なのです。聖書にりんごを齧って追放されるという描写があるのも納得です。 しかしその反面、何かを乗り越えたり、成長した時に喜べるのもまた醍醐味ともいうべきでしょう。 問題はむしろ、悩んだり迷ったりすること自体にあまり意味がないということです。 それもスパイスなのだということであれば邪魔だてはしませんが、悩んでいる本人もいずれ飽きて疲れてくるわけです。悩むの面倒くさいなと。 私なりの解釈としては、それでいいのだと思います。そう、悩むのは面倒くさいんです。 だって、トウモロコシだってナスだって、自分がなんでトウモロコシで、なんでナスなのかなんて悩まなくったってちゃんとトウモロコシやナスになるわけで、結果はわかっているんですからね。 成長や乗り越える喜びは大いにプラスだと思いますが、行き過ぎた迷いや悩みは脳神経の使い過ぎというわけです。いつかショートしかねません。 そこの神経疲労を大事にするのは個人の自由で結構なんですが、人情としてはやはりどこかでそれを打開する手立てが欲しいとなるわけです。 それで、自然に戻る技法が必要になるんですね。 長くなったけど、スピリチュアルを学ぶ理由も目的も同じです。 自然に帰る方法を教えているんです。 もっと厳密にいうなれば、自然状態に還る技法を習得できるように指導しているんです。 自然状態になればなるほど悩みや迷いはやはり晴れます。 不自然だから疲れる。不自然だから悩む。 知恵を得たが故の業ともいうべきなのでしょうか。これは人間やはりどこかで断ち切らねばなりません。その方法も教えているわけです。 まああとは、その方法がなんなのか、ということについては瞑想会や体験授業で体験してみてください。そうしたらもっとわかると思います。 人間生きている時間は有限ですから、時間が大事だと思うなら最優先すべきことについて理解すべきです。 お金なら稼げばいいけど、時間を稼ぐのは殊更大変ですからね。ともすれば時間は戻ってこない・・・ だから進め、我々は悩みながらも迷いながらも、進むしかない、ということですね。それも10億年もすれば消えてなくなるんでしょうけど。 今は今しかないですから。 初級メディテーション&スピリチュアル入門講座前半部分 raphael

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スイススピリチュアルセミナーの魅力(新しいリーフレット)

スイススピリチュアルセミナーの新しいリーフレットができました。 よく見るとすこーしだけ文言が変わっています。 前よりちょっと普遍的でソフトな内容になっているのと、 期日が挿入されました。 ところで、今みなさんに広げてもらっているこのセミナーですが、 僕なりに魅力を伝えてみようと思います。(以下、告知やご紹介などに使っていただいて構いません) まず、スイスでスピリチュアルセミナーを開催する理由です。 これはリーフレットなどにも書いてしまっておりますが、 何より最初にお伝えしたい魅力は、スイスが争いを避けている国だということです。 ミルク戦争(宗教改革派とカソリックで戦争になりかけたがミルクを飲んで和解したことからそう呼ばれる)でも見て取れるように、いかに争いを避けるかについてじっくりと学んできた国です。 殆どの国が凄惨な状態を見てようやく辛くも和解してきた背景が多いのに対し、スイスに限ってはなるべく争いにならないように一生懸命知恵を絞ってきた点は1番の特色と云えます。 平均月給が日本円で80万円という所得の高さや、物価が日本の約2~2.5倍程度というのは単に日本のように金融政策で貨幣を増刷してなんとかした、というよりは、アメリカの物価のようにじっくりと生産力や付加価値を伸ばし、時間をかけてそうなったのではないかなと思う節もあります。 金持ち喧嘩せず(=喧嘩をしないから金持ちになる)とはよく言いますが、それを絵にかいたような国ですね。 スピリチュアルでは平和や愛について学ぶ機会が多いのですが、これは戦争の多い国で学ぶのは非常に難しい側面があります。戦争は様々なカルマやトラウマを生じますから、そういった土地のカルマやトラウマなどを排除しながら学ぶよりも、純粋な環境の中での方がすんなりと入ってくることが多い。 2つ目に、スイスに行くという事に価値がある。 1つ目の理由にも被るところがあるのですが、争わないメンタリティみたいなものがあり、こちらは実際に行った人にしかわからないと思います。 単に景色がきれいだとか、水が美しいだとかいう物理環境も勿論なのですが、それ以上にお互い様の精神が備わっているのは日本にはちょっとない特徴だと思います。 日本だとどうしても、どっちが悪いとか良いとか始まってしまいますが、向こうの人たちはこちらはこちら、あちらはあちらです。お互いに採るべきところ、顧みないといけないところがありますよね、というのは敢えて日本みたいに語るまでもなく既にそれがそうだ、ということです。 それともう一つそれに関連しているのは、自己尊重が上手だということ。これは意外と難しいですよ。イタリアにしたって自己尊重はするかもしれませんが周りの迷惑はあまり考えません。アメリカも同じ傾向があります。どこか独善的なところがまあある。といっても、日本のように自己犠牲を善とするよりは全然良いと思いますが、スイスの場合はそれをはるかに通り過ぎて、お互いに自己尊重しようという暗黙の了解がある。 ドイツだって車道、歩道、路面電車道、自転車道と4×2方向で道路が敷設されているように、お互いがお互いの領域を守ろうみたいな国民性はそこかしこに見られますが、スイスはそれをもうちょっと強化したような感触があります。 わかり易く言うと、「他者は自分を尊重するかのように、尊重せよ」とちょっと仏教に近い思想が垣間見えるような気がいたします。 これも、スピリチュアルでは大事な学びの一つで、自己尊重が他者尊重に限りなくイコールに近いということを学ぶことになりますが、これもスイスと云う環境ならではで、街中を歩いていてもそんなことを感じ取りながら、いかに日本という環境が「迷惑をかけあってあたりまえ」に慣れすぎているかを面食らわされる局面があります。 「互いに尊重しあう事」言葉でいうのは容易いですが、それを地で行くスイスでスピリチュアルを学ぶのにはこれ以上に相応しい場所は地球上に他にあるだろうか・・・?というくらい。素晴らしい環境です。 そのため、スイスに来て先ず思うのは「自分はここに居ていい」とうけいれられているということ。つまり、愛を感じる場所だという事ですね。 そして、スイスに自分がいていいと思わせてくれることで、自分がこれからも生きていいんだ、という心地にさせてくれる。生きる自信を取り戻させてくれる場所でもあるということです。 もうそれだけで来る価値があります。 最後に3つ目。これはちょっとおまけなんですが、スイスはやはり美しさの代名詞です。 勿論、イタリアローマやフランスパリ、チェコプラハなども僕は個人的にとても美しいとは思いますが、「上品さ」という切り口だけでいうなれば、失礼を承知でスイスに勝てる国はおそらく先ずないでしょう。これは国として徹底しているのか、国民性なのか、或いはその両方かもしれません。 この項については国際人の方なら皆首を縦に振って「まあ、そりゃスイスはなあ」とうなるのではないかと思います。Bernや、Basel、Zurichなどどこへ行ってもです。 今回セミナーをさせていただく予定のBRUGENSTOCKRISORT(やむを得ず会場を変更する可能性はありますのでご了承ください)のあるのはLucernなのですが、とにかく品位品格が、一流ブランドでなかったとしてもほぼ全ての場所で享受できるところはスイスという国ならではなのではないでしょうか。 公共施設や、公共スペース、公園なども一貫して美しいです。 町全体が美術館ともいえるし、とにかく一生に一度でいいので来てほしいですね。 最後に、今回に限り、本校国際事業キックスタート記念も兼ねていますので、オーガナイザーさんの招待があれば、セミナー料半額になりました。また、上級コース(Crystal Class)の方に限り、最終日の上級授業ディナー後、Brugenstockにお泊りになる場合は1泊2万円で宿泊いただけます(通常1泊3~5万くらいなので、約半額に)。 折角の機会ですし、初級クラスの最初の3日間は、どんな方でもご参加いただける優しい内容になっていますので、オーガナイザーさんと一緒に友達お誘いして、団体様でお越しくださいね。 セミナーの詳細はこちら rapahel

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こちらはセミナー/イベントのお知らせ記事作成例です。 タイトル:創始者直伝スリランカ瞑想会 日程 : 2024年12月24日 現地時刻8:00~10:00 定員 : 16名 場所 : マハーボディー寺院 連絡 : 現地集合でお願いします! 講師 : まりまり 参加費: CHF 500.00 問合せ: theveritiesjapan@rosarium.cc