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Soulmate studies

ソウルメイト学体験講座ページ  このページでは、XCIが最もロングセラー&人気のあるスピリチュアル学科の一つ「ソウルメイト学」にちなんだ内容を、一部切り取って動画(Youtube)にしたものを皆様に無料で配信しています。  体験講座に参加する前や、受講検討される前に、どのような内容を学べるのかを先に知ることができますので、ぜひご覧ください。 番外編  THE VERITIES学長(この道20年)Maryによる有難い課外授業。さすが日本中を癒したトップヒーラー、時々癒してくれます。

howto Mentality One point Spiritual Supplementary

受講進捗の目安

こんにちは。Raphaelです。最近海外から帰国組の人たちから入社応募が増えており、これからニューヨークやオーストラリアでの展開を予定している弊社としてはうれしい限りです。 さて、スピリチュアルの学習の世界はまだTHE VERITIESやAbantia系列を除けばなかなか体系化というところに踏み込めていない分野というのは周知のとおりです。 その背景としてこれまでブラックホール以上に証明不可であることから嫌煙されてきたことや、高圧的な人物が多いイメージからでしょうか。 証明不能なら証明不能な証明をする、というのが数理社交界の習わしというか、紳士道というべきでもあるからして、証明不能を証明できない限りは科学上理解できないからといって全くないとも言えないわけで、ケンブリッジの知識層の方々にはぜひ挑戦していただきたいところです(もちろんジョークです)。 実態が先行してしまうため、ここの記事にUpするのは後手になりそうですが、THE VERITIESの直営店の開店を予定しており、私自身も創業者の意思を継ぐ一人として、私の代で少なくとも2,000人の受講生を輩出しようとしています。 そこで、今も今後も、受講中の方も役立つだろうと思い、これから配布する予定の資料の素案をお見せしておこうと思います(下記画像クリックで画像リンク)。 見ての通り、学習進捗の目安です。 大学などでも時々見かけるあれですね。 最近では日本でもリベラルアーツ重視や留学重視の大学が増えているので、必ずしも定型文的な進捗目安が組めるわけでもなさそうですが。 これは言うまでもなく日本プログラム専用の表ですので、海外でのプログラムは少し変わります(もう少し内容が多くなります)。 なぜ日本は日本だけのプログラムなのか、不思議に思った方も少なからずいらっしゃると思いますが、日本は未だ実質的には17世紀の封建制度やアンシャンレジームから抜け出せていないからですね。 外郭団体に税金が流れ込む仕組みがなくなる頃には海外と同じような教育が受けられるようになると思いますがそれはまだ時代的にはもう少し先の話で、早くても約13年後くらいと見受けられるので、今はスピリチュアルコンテンツも様子みながら提供しています。 無論、そんな環境の中で精神の自由教育というのは極度の制限を受けるのは言うまでもありません。 元々自由主義というか、個性主義の社会であれば互いに制約を与え合うよりも前に、愛を与え合うはずでしょうから、この違いの中で精神教育を行うのは教える側にも結構な負荷がかかるわけです(この影響値はこれから講師をやる人なら自ずとわかっていくはずです)。世界の一般的な共和制の国に比べれば教える負担や労力の比重としては10倍以上と見積もっています。 日本エリアでの授業プログラム(THE VERITIESでは「アセンションプログラム」と呼ぶ)はこの今の封建社会体体制の中で、精神の自由を教えるのが第一のミッションで、具体的にはまず人一人には個々に人格があり、精神の自由が保障されていることを学んでいくのが先ずはお互いにとってのゴールです。 そのため、日本プログラムの場合に限っては、セッションも授業で教える内容も、基本的には「精神の自由」に基づくヒーリングやカウンセリングがメインになることが多くなります。 それで本来THE VERITIESが目指している人類の最大幸福主義みたいなところへは日本の場合は気長に構えないといけない側面が否定できないわけですが、そんな中で今授業を受けている方たちはある意味そこから解き放たれる優先権みたいなものを購入しているに近いんですね。 要は家長制や年功序列社会みたいな社会>個人の原理原則から解放されるのが受講されている方よりも圧倒的に早いはずです。 ところで、私たちが中級と呼んでいるTurquoiseでさえも受講目安は1年強程度に見積もっていますが、期待は禁物です。これは本来なら2年半程度を目安にすべきですし、安易になっていいわけではないです。 ただ一方でこれは前述の理由から、受講生の方の成長や家督制から離れるスピードも一人一人違いますから、その様子を見ながら私たちもプログラム提供をして歩みを確かめて進めているため、どうしてもコンパクト版になります。 なぜそこまで慎重になるかと言えば、やはりヒーラーやチャネラーなど呼称は別にしても、何らかの経路でスピリチュアルに従事する人は反対に指導する立場になるからです。 ということは、1年学んだからと言って全部が全部上手くいくとは誰も言っていませんし、そこは結構私たちも冷静に見ています。 それと、Turquoise修了しても単位もやはりMid Stageです。 更に上級プログラムを用意するか否かはまだ悩んでいるところですが、幸い、再来年にはNY校ができるので、それまでにTurquoise修了された方はNY校で学んでいただくこともできるわけですから、お互いに焦る必要はないです。 通常であれば受講開始から7ヵ月目からはモニターセッションを取り始めて問題ありません。2020年の年始頃から受講開始している方は、早ければ来月からもうモニターを取り始めて問題ないはずです。 何しろモニターセッションを通じてケーススタディができるのと、自分にも自信がついていきます。 “学んだはいいが、これでいいのだろうか?”という疑念も晴れていくわけですからマイナスは一つもありません。それに、自分自身を顧みるにもちょうどいい素材がたくさん手に入ることが多いです。 スピリチュアルだけを仕事にするというのは却って珍しいパターンなので、さほど意気込む必要はありません。しかし、なんのために受講したのか、と振り返ったときに、セッションの体験回数を増やすことは大いに自身にとってまず利益になる事が想像に容易いことでしょう。 活かせるものは活かしきってこそです。お金を払って授業を受けるまでは案外誰でもできますが、それを活かすも活かさないも自分次第です。 金槌があって丁稚でもやっていれば誰でも大工になった気分になれますが、それで立派な家が建つかどうかは自分次第です。 これまで修了してきた講師レベルの人たちはその活かし方を知っているわけですから、忌憚なく聞いていった方がいいです。 そこまでしなくても損するとまでは思いませんが、そうでもした方が色々と一人で考えているより考えが鮮明になったりすることもあるし、自分が誰かに相談するという習慣がある方が、人の相談を請けた時にどういう態度で臨む方が良いか熟知しておけます。 一応補足しておくと、7ヵ月目くらいからセッションが取れるようになるのと、早ければ10ヵ月目くらいからメディテーションの指導業務くらいは執れるようになります。 受講開始から早ければ1年後くらいからは普通にセッションクライアントを受け入れても差し支えないですし、正直件数をこなさなければその先上達はありえません。それどころか結構受講開始から半年目以降は早々と習うより慣れろの段階に入ってしまいますからね。 ただ、オチとしてはいろんな案件をやっているうちに自分の技術不足や知識不足もわかってくるので、授業が身に染みてくるのもその時期です。段々授業の重要性を感じるのも結構1年後くらいから。習い始めたての頃は吸収するので一杯一杯でしょうから、そうなるのも自然なことです。 多分、案件をやっていたり、自分の生活も徐々にかわっていくうちに授業を受ける理由もわかってくるはずです。それが大体受講開始から2年目~という方が多いです。 Raphael

One point seminar Spiritual

because I love Lucerne.

表題とは全く関係ないですが、最近すごくしっくりくることが増えているので ついつい書きたくなってきました。 スピリチュアルの本質がわからずに単に怪しいからと距離を置いている方も 極まれにいらっしゃるかもしれませんが、 それは変な呪術師めいた方がイメージを壊してるだけだとして、 本当のスピリチュアルに出会ったときにどうとらえれば良いのか、ということについてです。 実は今日も岩手で2人ほどスピリチュアルコンテンツで受講を申し込んでくださっているのですが、その中でこんな話をさせていただいたので掲載させていただきます。 スピリチュアルを学ぶ目的は自然に帰る事なのだと。 いやいや、十分に自然あるよ!って思ったかもしれませんがそうではないのです。 実は、仙人や方丈記を書いた鴨長明のような生き方をしない限りは、自然ではないのです。 えーっと思ったかもしれませんが実際にそうです。 どう不自然かというと人間社会に所属しているということそのものがです。 人間はどうしても進化の過程で完全に自然界と共にいることが難しくなり、心理的距離はかなり離れています。物理的距離は関係ないんです。 故に自然でないものがたくさん生まれました。 たとえばトウモロコシなどはそのへんに撒いておけばいずれ生えてくる(岩手だとおがってくる、ですかね)わけで、当のトウモロコシは「このままトウモロコシになってよいのだろうか」などと考えたり迷ったり「自分がなぜトウモロコシなのだろうか」などと悩んだりはおそらくしません。雨が降って、お日様があたって、あったかいな~くらいでしょう。 ところが雨が降ったり、太陽の陽を浴びても人間は迷ったり悩んだりするわけです。 「このまま成長すべきだろうか」「でも大変そうだなあ」とか。 神のいたずらともいうべきこの迷うとか、悩むということが非常に厄介なのです。聖書にりんごを齧って追放されるという描写があるのも納得です。 しかしその反面、何かを乗り越えたり、成長した時に喜べるのもまた醍醐味ともいうべきでしょう。 問題はむしろ、悩んだり迷ったりすること自体にあまり意味がないということです。 それもスパイスなのだということであれば邪魔だてはしませんが、悩んでいる本人もいずれ飽きて疲れてくるわけです。悩むの面倒くさいなと。 私なりの解釈としては、それでいいのだと思います。そう、悩むのは面倒くさいんです。 だって、トウモロコシだってナスだって、自分がなんでトウモロコシで、なんでナスなのかなんて悩まなくったってちゃんとトウモロコシやナスになるわけで、結果はわかっているんですからね。 成長や乗り越える喜びは大いにプラスだと思いますが、行き過ぎた迷いや悩みは脳神経の使い過ぎというわけです。いつかショートしかねません。 そこの神経疲労を大事にするのは個人の自由で結構なんですが、人情としてはやはりどこかでそれを打開する手立てが欲しいとなるわけです。 それで、自然に戻る技法が必要になるんですね。 長くなったけど、スピリチュアルを学ぶ理由も目的も同じです。 自然に帰る方法を教えているんです。 もっと厳密にいうなれば、自然状態に還る技法を習得できるように指導しているんです。 自然状態になればなるほど悩みや迷いはやはり晴れます。 不自然だから疲れる。不自然だから悩む。 知恵を得たが故の業ともいうべきなのでしょうか。これは人間やはりどこかで断ち切らねばなりません。その方法も教えているわけです。 まああとは、その方法がなんなのか、ということについては瞑想会や体験授業で体験してみてください。そうしたらもっとわかると思います。 人間生きている時間は有限ですから、時間が大事だと思うなら最優先すべきことについて理解すべきです。 お金なら稼げばいいけど、時間を稼ぐのは殊更大変ですからね。ともすれば時間は戻ってこない・・・ だから進め、我々は悩みながらも迷いながらも、進むしかない、ということですね。それも10億年もすれば消えてなくなるんでしょうけど。 今は今しかないですから。 初級メディテーション&スピリチュアル入門講座前半部分 raphael

Announcement Announcement from Lucerne school campaign Documents One point Organizer Promotion seminar Spiritual Study abroad switzerland

スイススピリチュアルセミナーの魅力(新しいリーフレット)

スイススピリチュアルセミナーの新しいリーフレットができました。 よく見るとすこーしだけ文言が変わっています。 前よりちょっと普遍的でソフトな内容になっているのと、 期日が挿入されました。 ところで、今みなさんに広げてもらっているこのセミナーですが、 僕なりに魅力を伝えてみようと思います。(以下、告知やご紹介などに使っていただいて構いません) まず、スイスでスピリチュアルセミナーを開催する理由です。 これはリーフレットなどにも書いてしまっておりますが、 何より最初にお伝えしたい魅力は、スイスが争いを避けている国だということです。 ミルク戦争(宗教改革派とカソリックで戦争になりかけたがミルクを飲んで和解したことからそう呼ばれる)でも見て取れるように、いかに争いを避けるかについてじっくりと学んできた国です。 殆どの国が凄惨な状態を見てようやく辛くも和解してきた背景が多いのに対し、スイスに限ってはなるべく争いにならないように一生懸命知恵を絞ってきた点は1番の特色と云えます。 平均月給が日本円で80万円という所得の高さや、物価が日本の約2~2.5倍程度というのは単に日本のように金融政策で貨幣を増刷してなんとかした、というよりは、アメリカの物価のようにじっくりと生産力や付加価値を伸ばし、時間をかけてそうなったのではないかなと思う節もあります。 金持ち喧嘩せず(=喧嘩をしないから金持ちになる)とはよく言いますが、それを絵にかいたような国ですね。 スピリチュアルでは平和や愛について学ぶ機会が多いのですが、これは戦争の多い国で学ぶのは非常に難しい側面があります。戦争は様々なカルマやトラウマを生じますから、そういった土地のカルマやトラウマなどを排除しながら学ぶよりも、純粋な環境の中での方がすんなりと入ってくることが多い。 2つ目に、スイスに行くという事に価値がある。 1つ目の理由にも被るところがあるのですが、争わないメンタリティみたいなものがあり、こちらは実際に行った人にしかわからないと思います。 単に景色がきれいだとか、水が美しいだとかいう物理環境も勿論なのですが、それ以上にお互い様の精神が備わっているのは日本にはちょっとない特徴だと思います。 日本だとどうしても、どっちが悪いとか良いとか始まってしまいますが、向こうの人たちはこちらはこちら、あちらはあちらです。お互いに採るべきところ、顧みないといけないところがありますよね、というのは敢えて日本みたいに語るまでもなく既にそれがそうだ、ということです。 それともう一つそれに関連しているのは、自己尊重が上手だということ。これは意外と難しいですよ。イタリアにしたって自己尊重はするかもしれませんが周りの迷惑はあまり考えません。アメリカも同じ傾向があります。どこか独善的なところがまあある。といっても、日本のように自己犠牲を善とするよりは全然良いと思いますが、スイスの場合はそれをはるかに通り過ぎて、お互いに自己尊重しようという暗黙の了解がある。 ドイツだって車道、歩道、路面電車道、自転車道と4×2方向で道路が敷設されているように、お互いがお互いの領域を守ろうみたいな国民性はそこかしこに見られますが、スイスはそれをもうちょっと強化したような感触があります。 わかり易く言うと、「他者は自分を尊重するかのように、尊重せよ」とちょっと仏教に近い思想が垣間見えるような気がいたします。 これも、スピリチュアルでは大事な学びの一つで、自己尊重が他者尊重に限りなくイコールに近いということを学ぶことになりますが、これもスイスと云う環境ならではで、街中を歩いていてもそんなことを感じ取りながら、いかに日本という環境が「迷惑をかけあってあたりまえ」に慣れすぎているかを面食らわされる局面があります。 「互いに尊重しあう事」言葉でいうのは容易いですが、それを地で行くスイスでスピリチュアルを学ぶのにはこれ以上に相応しい場所は地球上に他にあるだろうか・・・?というくらい。素晴らしい環境です。 そのため、スイスに来て先ず思うのは「自分はここに居ていい」とうけいれられているということ。つまり、愛を感じる場所だという事ですね。 そして、スイスに自分がいていいと思わせてくれることで、自分がこれからも生きていいんだ、という心地にさせてくれる。生きる自信を取り戻させてくれる場所でもあるということです。 もうそれだけで来る価値があります。 最後に3つ目。これはちょっとおまけなんですが、スイスはやはり美しさの代名詞です。 勿論、イタリアローマやフランスパリ、チェコプラハなども僕は個人的にとても美しいとは思いますが、「上品さ」という切り口だけでいうなれば、失礼を承知でスイスに勝てる国はおそらく先ずないでしょう。これは国として徹底しているのか、国民性なのか、或いはその両方かもしれません。 この項については国際人の方なら皆首を縦に振って「まあ、そりゃスイスはなあ」とうなるのではないかと思います。Bernや、Basel、Zurichなどどこへ行ってもです。 今回セミナーをさせていただく予定のBRUGENSTOCKRISORT(やむを得ず会場を変更する可能性はありますのでご了承ください)のあるのはLucernなのですが、とにかく品位品格が、一流ブランドでなかったとしてもほぼ全ての場所で享受できるところはスイスという国ならではなのではないでしょうか。 公共施設や、公共スペース、公園なども一貫して美しいです。 町全体が美術館ともいえるし、とにかく一生に一度でいいので来てほしいですね。 最後に、今回に限り、本校国際事業キックスタート記念も兼ねていますので、オーガナイザーさんの招待があれば、セミナー料半額になりました。また、上級コース(Crystal Class)の方に限り、最終日の上級授業ディナー後、Brugenstockにお泊りになる場合は1泊2万円で宿泊いただけます(通常1泊3~5万くらいなので、約半額に)。 折角の機会ですし、初級クラスの最初の3日間は、どんな方でもご参加いただける優しい内容になっていますので、オーガナイザーさんと一緒に友達お誘いして、団体様でお越しくださいね。 セミナーの詳細はこちら rapahel

Bussiness Literacy Mentality One point Spiritual Supplementary

Forbesでは既にスピリチュアルが浸透している。

Raphaelです。 今日は少し趣旨を変えてForbesのお話。 読んでいる方は既にご存知だと思いますが Forbesでは既に相当スピリチュアルの考え方をビジネスに応用する動きが前からあり、日本以外のビジネス界で受け入れられています。 僕もよく読むのですが、たまたま面白い記事があったので抜粋します。 What I ask people to do is be grateful for what they have. And then be grateful for what they want as though they already have it. So instead of someone saying, ‘I want to lose 10 pounds’,  they need to describe it with gratitude as though they’ve already achieved …

Bussiness Literacy entrepreneurship Mentality One point Review Supplementary

売上と利益の関係

売上は、商品の魅力に左右します。 利益は自己愛に深く関係しています。 商品の魅力も、自己理解を深めることで より高い精度で売れる商材に発展開発可能です。 自己理解は他者理解にも通じるので プロセスとしては市場の要求について調べたりもしますが、 需要というのは自分の中にもあるため 結果からすれば自己理解がヒントになる事が多く 兎角自分の価値について客観的に見直す時間や作業が必要不可欠です。 特に利益については、自己愛が健全であればあるほど出やすく、 自己愛に傷ついていると利益が出にくいという法則性が働きます。 つまりどちらも、自己愛が数字化することに変わりはないのです。 起業とは、人格形成のプロセスである。 自己愛については、maryさんに委ねるとして ビジネスパーソンや経営者が必ずぶち当たる壁なので そういう仕様であることを知っておくことは これから事業を始められる方にとっても 重要な鍵となりうるでしょう。 詳しくは本講座で。