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Announcement from Lucerne school Educatioin Spiritual Spiritual Course switzerland

スピリチュアルが「行動」にすべての理論の原点を求めるわけ

元祖スピリチュアル科学を地で行くXCIですが、私たちの原理原則の一つに「行動(力)」、「現象化(力)」みたいなものがあります。 じつはいくつものヒーリングプログラムの結果として求めているのは行動であり、行動の結果としての現象です。 どのような現象を引き起こすか?という現象学としてのスピリチュアリティを初めから最後まで貫いていますが、それをはっきりと行動原理論として体系的に伝えたことはありませんでした。(授業ではちょくちょく話すことがある) これは実際には「行動科学としてのスピリチュアル原理入門」みたいなオタク向けの本が一冊できそうなくらい実に多量の注釈を加えることができるのですが、そんなことやっていたらこのブログがそれだけで埋め尽くされそうなのでここでは日本での本部活動が終了するこの年末というタイミングにちょこっとだけ紹介したいと思います。(というのも、XCI orgの国際プログラムではそれをメインに扱うからです) 私達が「スピリチュアルは行動科学である」と定義している理由も、ここでわかります。 Article 0 : スピリチュアルリーダーってどんな人たち? むかしから、大手のスピリチュアルリーダーやミステリースクールの活動家たちは非常にアクティブであったことで知られています。 今はなかなか社会環境的にそうでもないので、聞きなれないかもしれませんが、当時はヒッピーという呼称で呼ばれていた人たち―豊田勇造さんや、南正人さんなどがまさに今我々がスピリチュアル活動をしている中で直接歴史上の流れの中で前衛を任されてきたような立場にあります。 スピリチュアル領域でいう「アセンションリーダー」とは常に変革リーダー(チェンジリーダー)ですので、当然社会との軋轢の中で相当揉まれながら生きている人が多いですね。 例えばスピリチュアル活動でチェンジリーダーとして有名な人物は色々ですが、マハトマガンジーやマザーテレサなどは日本ではお馴染みの例と言ってよいでしょう。 イエスキリストもユダヤ教の中でも特に類まれな天才的な人物であると同時に、チェンジリーダーとして非常に苦しい人生を送った一人です。 では今もチェンジリーダーはそういった軋轢の中で揉まれて殉教者や聖人にならなければならないかと言えばそうでもないのが実態で、この50年くらいで人類全体での知的水準は流石に2,000年前のローマよりはイデオロギーも認識のレベルも高いのでそこまで殺伐とはしないでしょう。 直近でスピリチュアルリーダーと呼べたのはスティーブジョブズでしょうけど、色々あったにせよ宗教裁判にかけられて死刑にはならなかったですからね。 Article 1 : なぜそこまで行動が大事なのか? なぜスピリチュアルが行動学であると言い切れるのか? それは100論じるより図を見ていただいた方が速いでしょうから作成してみました。(すごい雑ですが・・・) まずご覧いただきたいのがこの図。実はスピリチュアルの概念の内、これらは基本中の基本項目になるので、国際プログラムの入門体験コースで詳説予定です。 当然数値は体感覚レベルなので人間が知覚できる事象レンジと比較して各セクターの要素値がどのくらい少ないのか、とか、そもそも知覚できたとしても認識に上がって行動に反映するに至る分量としては極めて小さいのだということがここでは最も重要な共通認識です。 つまりここの節で大事なことは、 人間が知覚してから行動に移す量は匙一杯分に満たない。 という真理を知っておきましょう。ということです。 これを頭に置いた上で、次のスライドを観てみましょう。 これは、よくあるヒーリングクライアントさんのケース。 小さい頃に虐められていたとか、親から虐待を受けていた人などにありがちな、他人に対する極度の恐怖症を持っている人の行動パターンと現象との関係性を明記したものです。 次にヒーリング後どうなるか観てみましょう。 一番ヒーリングによって変わるのは「Recall=想起」する部分です。 統合ヒーリングや透視ヒーリングなど呼称は別としてもヒーリングと言うことはこの想起にアプローチして認識に上がる前のプロセスを調節するのが仕事ですよね。 このRecallが変わることに因り<選択肢>がこれまでと違った集合になります。また派生効果として考える際の自己破壊性なども同時に癒されるため考え方も健全になりやすい傾向にあります(ヒーリングした後に比較的精神状態が落ち着きやすいことの一つの要因)。 勿論地頭や思考力などの学力に依存することもままありますが、基本的に悪い方に考える癖がなくなります。或いは、週勘定の考え方が悪いかどうかは別としても、よりよい未来に方向をシフトしやすくなるので、選択する幅が変わるだけでなく基準や実行内容まで変わるのが通例です。 重要なのはここまで。 その後はヒーリング前も後も変わりません。 よく、ヒーリングをするとすぐにお金が入るんですか、という質問がありますが違います。行動から現実が変わるプロセスは宇宙の原理原則が働いているので我々ヒーラーではどうしようもありません。 私達ヒーラーがお手伝いできるのは行動による選択の結果、もっと言えば選択の仕方や方向性をより良い方向に導くというコンサルティングやコーチングの業務にきわめて近い性質にあります。 さすがにエネルギーワークをしたからといってすぐにお金がわんさか入る、ということはありませんし保証しかねます。 ただし、このプロセスワークを考えれば「お金が入らなくなる理由」はわかったり、「お金が入らないようにしている自分の思考の罠」を解くことは通常の心理カウンセリングなどよりも効果的であると考えて先ず間違いありません。その結果として前よりも収入が増えた、ということは自ずと生まれます。 行動の結果、というところは変えられませんが、選択の結果の行動の前段部分を変えることは可能であるという事を同時に示しているわけです。 ここでこれらのことの一般論としてまとめます。 一般化すると概ね上図の通りで、これは実はヒーリング体系全てに通じる原理原則でもあります。というか、これに当てはまるかどうかでスピリチュアルヒーリングが成功しているかどうかが大体バレてしまいます。 変えられるのは現実そのものではなく、その人の思考パターンや行動選択のパターンだけだということです。 言い換えれば、ヒーリングをしていると行動選択のパターンが変わるはずです。ですので、行動選択のパターンが変わっていないという事は、ヒーリングが足りていない部分だという事が明らかになるわけですね。こうやってトレース&クリアリングしていくとスピリチュアルが行動科学であるという私たちの理念もご納得いただけたのではないでしょうか? Article 2 : 門下生の方やスクールに協力していただいていること。 以上のお話でスピリチュアルで成果を出すことが如何に行動を変え、そして現実を変えるパワーは本人に依存しているかということもお分かりいただけたと思います。 上記図説を読めば、説明しなかったこと、例えば、物理レンジで頑張るべきことと、スピリチュアル(精神)レンジで頑張るべきことの違いがはっきりしたり、今自分が置かれている状況と照らした時にどこの段階で躓いているかも把握できるようになるはずです。 ところで、パートナースクールやうちの門下生のヒーラーさんによく「理屈はともかく行動してください」とお願いしています。なぜ? それはヒーリングを受ける方々に提供する価値だからです。 …

Announcement Educatioin Spiritual Course

11月より光の透視ヒーリングクラスが始まります。

Welcome back !  私たちがHoly Channelingの知恵に出逢ってからちょうど3年が経ちます。透視ヒーリングは10年程遡ることになりますが、やはりこの4~5年くらいはあまり積極的に指導をしていませんでした。   しかし、一方で山口の受講生さんや、東京の受講生さんの中でも長く受講して下さっている方々の弛まぬ熱意に私たちが講師としてむしろ多くを学ばされ、そして新たな道を拓くに値する時を迎えたと認識を改めています。  これまで私たちも受講生さんの成長を見守りつつ、自分たちも存在として純度を高めるべく様々なワークや試みを繰り返し積み重ねてきました。一つの結果の例として、薔薇の透視ヒーリングをHoly Channelingの上位クラスとして位置付けるに至り、また今や透視ヒーリング自体がHoly Channelingの応用であるとしてプログラムを再構築するに至っています。  今日は、上級クラスに進む方たちのために、あるいは初学者でも将来的なヴィジョンの参考となるよう、最新のプログラム、「Holy Light Healing」の概略について11月のオープン前告知として触れておきたいと思います。   Course Overview Discover our holiness.  私たちの聖性について述べる文献や宗教は世界各地で見出すことが出来ます。心理学の分野でも患者が共通して描く絵があることと人間の意識の原点が1つであるのではないかという河合隼雄の説があり、両者は決して無関係の説ではないと私たちは考えています。  仏教や禅では梵我一如をはじめとして認識が世界を作るという量子的な範囲での解釈アプローチが一般的です。自我の芽生えと個への執着についてはHoly Channeling1、”祈りの拡張” Extend prayer”というテーマで自我を捨てることによって恣意や都合から愛や存在の肯定といった善良さに目覚めるという講義を致しました。   こと、スピリチュアルスクールは宗教ではありません、どちらかといえば宗教学的な観点からも事物を見据えることで多面的な解釈や多様な分析(解析)する視点が重要であるという考えに立脚した授業が進みます。また四年生大学を修了する学生が受講するケースが増えているのも、世界の知的水準が上がりより事物に対しての関心の度合いや理解へのスタンスが浸透し始めていることを考えると、とりわけということもなく「聖性」についても心理学、文化人類学以外に謂わばスピリチュアル学的な観点での解釈を加える価値があります。  Holy ChannelingやClairvoyanceといった上級技能者になる方は特に、学力や社会的地位についても真剣に取り組む必要があります。正確なDegreeがあるわけじゃないですしGraduateっていっても定量評価の難しい分野ではありますが、扱う内容的にはPh.D並みと思ってまず間違いないからです。  例えば自分がかかりつけのお医者さんが医師免許持ってなかったり、持っていてもペーパーだったりしたらどう思いますか? やはり少しはがっかりしてしまうと思います。クライアントを持つということはそういうことを意味しています。  さすがに中級まではいろんな方に受けていただけますしチャネリングも当初説明している通りどんな方でもある一定の力学方程式に沿って機械的に学習すればある程度習得できる類のものです。実際鳩やクジラなども常にチャネリング状態ですので人間だけできないというのは消去法的に考えにくい。  ですが、クライアントを持ったり人に指導する側の人間になるならばそこで妥協してしまうのは少々早計だし勿体ないと言わざるを得ません。中級までは初級の指導だから未だロジック通りに取り組んでもロスは少ないですが、上級となって中級者や他の指導者を指導するといった地位にたつ者ならば常日ごろからの研鑽はもちろんですが理解のレイヤーもアセントしていきより見識を広め誰よりも広い知見を以て相談者の相談に受け答えできるようでなければその地位は務まりません。  そこで、弊校においては単に技術的な訓練にとどまらず知識の体系化と自分が扱う領域についての理解度の深さ、造詣を高めることを止めない事を選択しています。  それに、仕事において「聖性」を求めるのは聖職者だけではありません。仕事というのは古くは生活費を稼ぐことではなく<成す事>が語源つまり、「何を成し遂げたのか」について第一にその口から語るべきでその一貫した行為に求められるのがその「聖性」です。Holy Light Healingの受講コースでは、基本的にはこの<「聖性」を開くこと>をミッションとし、「聖性」を主軸としつつもあらゆる観点や角度からProfessionalityを高めていくコースに仕上げていきます。   5 Steps for learning your holiness  Holy Light HealingはLe Cathedraleのクラスターをベースに構築されます。 Le Cathedrale( https://theverities.org/cathedrale )  元々Holy Channelingがthe Veritiesの中ではこのクラスターの授業だったため、今回の修正&アップデートではむしろ薔薇の透視ヒーリングクラスがCathedraleの領域に移籍するような形で統合されます。  そして、Holy …

Educatioin Spiritual Course Supplementary

受講して1~2年目の変化

受講開始=発想の転換が始まる。 Guten tag! Raphaelです。 ちなみにRaphaelという名前はラテン語じゃなくてドイツ語っす。バンドの名前でもないっす。正式な私のクリスチャンネームですよっ! 聞いた話ではRaphaelはユダヤ教(キリスト教の前身)の時代から認識があったそうです。 さて、今日は主旨を少し変えて、みなさんが一番気になる「スピリチュアルを受講してどうなるの?」という素朴な疑問にお応えしたいと思います。 1.過去生と現生、未来とのつながりが理解できる  スピリチュアルの正統派スクールで学ぶと、まず過去生や現生(今世)、未来について知る機会が増えます。これはスピリチュアルを学んでいる人とそうじゃない人の大きな違いの一つです。スピリチュアル業界ではこれを「時系列」と言ったり、「タイムライン」と呼んでいます。  普段ヒーラーさんはヒーリングのお仕事するときによく「タイムラインと繋げていきます」とか、「時系列で読解していきますねー」(伝わりづらい時は単に過去生見ますねとか)って云うんですが、それがこれです。   過去生のトラウマが今世に与える影響についても学びます。  たとえば、過去に王家だったことがある方は毒殺やテロの恐怖、裏切りへの恐怖心や政権争いに関するトラウマが半端じゃないんです。そうすると今世でも裏切りや突然状況が変わるとパニックになったり過呼吸になる人が多い、といった具合に勉強するので、一対一対応で関係性を深く知ることがプログラムの大きなテーマの一つになっています。    そんなに勉強するの?って思うかもしれませんが、理論を知らない場合、如何せんエネルギーワークだけだと納得感があまりになさすぎるんです。それに根拠なく病名もわからないままに治療や処方をしているのと同じで危険極まりないから理論はめちゃくちゃ勉強します。  極稀に理論はやらなくていい、っておっしゃる方もいらっしゃいますが、おそらく根拠なく治療するリスクを考えたことがないんだと思います。あてずっぽうだし、自分をヒーリングするにしても他人をヒーリングするにしても、どちらもめちゃくちゃな落書きみたいなカルテの扱いはされたくありません。   丁寧にやるなら理論も大事なんです。  個人的な話ですが、私はアロマテラピーとメディカルハーブどちらも専門です。専門じゃない人と専門の人の違いは1つしかありません。丁寧かどうか。丁寧さが備わっていないヒーリングには愛情もこもっていないんです。愛情が枯渇していると、理論も学べません。だからまずきちんと愛情をヒーリングして、理論をいちいち細かいと思わず、しっかりと勉強してくださいね。   2.何が問題で、問題じゃないのかがわかってくる  これは大学でも問題解決能力や情報処理の分野で全く同じことをやると思いますが、スピリチュアルの勉強でも「何が問題で何が問題じゃないのか」の分別をつけるようにしています。勿論「答えのない問題」というものや「答えと言い難い答え」も学びます。ですので当然キャリアには有利です。笑    会社内でも家庭でも、人が普段から一番使う能力は?というと、一般的に挙げられているのが先ず「情報処理能力」ですよね。それをスピリチュアルだと高次元に次元を上げて考えます(平たく言えば、両辺を二乗するような感覚です。解の公式をしょっちゅうやる感覚に似ています)。  スピリチュアルの場合だと、社会的な問題や人格上の課題を1つ2つ次元を上げて考えることが多いのです。たとえば、お金に困っているという事象Aに対し、原因を仕事に困ってるという、原因Bと貯金が尽きたという原因Cの組み合わせBCとします。A^2=BC^2とするとBC^2=A^2=愛情の枯渇=Sというびっくりするような回答が得られます。(この導き方はチャネリングという)  もちろん私も数学屋の端くれなのでこれだけだと数学的に意味不明なのは百も承知ですが、要は積分みたいなものです。  ここで大事なのは、みなさんが個々に思いつく問題というのは微分された低次の世界での話です。低次といっても勿論それが重要じゃないという意味ではなく数学的に低次な状態関数(要はエントロピー量)の値なんですね。  だから、積分してより高次の目線で検討し直すんです。そうすると、今まで開けなかった地平線があるとき「あ!」と開ける。  だから世界中のビジネスマンが今躍起になってスピリチュアルをやりたがるしFobes誌にすらスピリチュアルコラムが並んでるんですね。これこそ、普段のことまで数学的に捉えるなんて普通の習慣には未だないですからね。  スピリチュアルの分野では数学よりももっとソフトにコンパクトに、アバウトに働きかけることができるので、人間の脳が認識しやすいし、何より細かいディテールはともかくとして理解の範囲が広がる。これを私たちは「アセンションした」という。  アセンションの和訳は次元上昇です。次元上昇とは要はみなさんにわかり易く言えば「積分」の事なんです。なんだあたりまえじゃないかって云われそうですがそれが大事なんです。実際にやってみせるのは至難の業だからです。   大体普段はただでさえ感情や動作といった膨大な処理しきれない情報エントロピーだけにひたすら振り回されるわけですし、向き合っている暇なんかありませんからね。だから瞑想して何が問題の本質なのかを知るところから始めようよ、っていうのがスピリチュアルの発端なんですね。京大の物理学教授がメディテーションやるのも納得です。  数学力(というか計算科学)が世界屈指のインドだから生まれた発想だと思います。ラマヌジャンが瞑想で数式を降ろしてきたりタクシー数が出てくるのはただの偶然でも神秘でもなんでもないんです(彼の感性としては神秘的だが)。なぜなら元より人間は瞑想して本質を知ることができるからです。実は、瞑想は深ければ深いほど数式みたいな形で降りてくるんです。これは宇宙の共通言語だと思ってもらえれば助かります。数式は宇宙の共通言語なので、人間が生まれる前から存在します。当然人間にもインプットされて無意識という形で機能しています。意識を操作したりしているのも宇宙の数式です。  瞑想するだけだとただ本質に気づいて終わりなので、現実は変わりません。そこでチャネリングやヒーリングの登場って魂胆です。  もっと書きたいのですが、文字数がとんでもないことになるので次回に回したいと思います。    ありがとうございました! Danke, Danke!

XCI Clairvoyance master’s Program

現代地球文明で最高位のスピリチュアルクラス ※このクラスは2021年2月よりGeneva校・Paris校限定開講となりますので、受講を検討される方は開講までご参考までにお読みください。 前人未踏の宇宙の叡智と自己を一致させる。 既にスピリチュアルなミッションを進めていることを前提にした最終系モデルです。 王族や実業家、資本家一族、研究者、ツインレイ、 一流アーティストなどへのヒーリングを生業とする場合に有効です。 王族や領主一族と血縁関係や末裔にあたる方、 御公家の方でもご自身のための学習は非常に有用です。 Curriculum 科目名 内容 条件 God’s Blessing ワンネスのチャクラの活性化と退魔のワーク Holy Channelingの修了かつ16の神聖幾何学の修了 Clairvoyance 自己の未来を透視する。クライアント未来を透視する。地球や宇宙の未来を透視する。 Holy Channelingの修了かつセッションクライアント50名経験。 Clairvoyance 自己の過去を透視する。クライアントの過去を透視する。地球や宇宙の未来を透視する。 Holy Channelingの修了かつセッションクライアント50名経験。 アカシックレコードアクセスプログラム 宇宙の叡智の源であるアカシックレコードにアクセスする技術。 Turquoiseの修了かつGod’s Blessingの修了。 金印のアチューンメント 黄金のファラオのワーク。 Holy Channelingの修了。 Healing Philosophy スピリチュアルリーダーが体験する物理次元と精神次元の狭間について。   宇宙のカルマ解除 多元宇宙・統一宇宙そのものに共通するカルマ解除の演習   Conclude of Light Mission ライトミッションの完了と成果について。 Turquoiseの修了かつセッションクライアント50名経験。 High level- Soul Group Healing 高位の次元においてソウルグループ全体に共通する業の解除やトラウマの癒し。 16の神聖幾何学の修了かつソウルメイト学の修了 Multiverse Holography …

Sacred Flower Ray Healing

花本来に秘められた癒しの力 純粋な存在としての現象化のワーク 花は全ての構成元素を表現し得るものの中で、地球上最も純粋な存在。 地球上に存在する物理構成の中でも、特に宇宙を形式知化しているのは花と言えるでしょう。 人工物のように意図が入らず、かつ色彩の制限が少なく、あらゆる光線の周波数を表現し得るからです。 スピリチュアル的な観点で言えば、その花の形も幾何学のパターンの豊かさも無視できません。 当然ながら花にも独特な神聖幾何学が含まれています。 そのエネルギーパターンとしての神聖幾何学を応用したものが、このフラワーレイヒーリングですが、 主な対象は植物と同様に生命力に関するワークであると共に、「結実」に関するワークが中心となるため、 通常の神聖幾何学よりも純粋かつ、統合の威力も無視できないレイヤーと考えられます。 五次元アセンションプログラムの一種 脳波となる前の状態に直接アプローチする。 五次元の認識のプログラムでは、通常認識できる世界観とはかけ離れており、 「時間や物質量の影響を受けない」という最大の特徴があります。 言い換えれば、大きな物質量を持つ生物や物体に関して大きな影響を及ぼす可能性を秘めているともいえます。 フラワーレイ神聖幾何学は神聖幾何学の中でも第五次元の地位を占めており、 二次元に投影されたよく知られた神聖幾何学よりも多面かつ立体的で癒しのパワーもすさまじいものとなっています。 理論的には、脳波は5次元の物理現象であり、物理次元の中で頭蓋骨から外の4~3次元に投影される直前の 波の純粋状態が映し出される領域となっていますので、云わば「直接的なヒーリングワーク」とも言えるでしょう。   ライトワークではなくアセンションワーク ライトワークとは、自身を発達させる段階(カルマからの解脱)を意味しますが、 フラワーレイヒーリングを使うスペシャリストが扱うのは主にアセンションワークといって、 自分だけでなく他の存在との共通のカルマやトラウマを癒すことにより、全体としてアセンションを手助けするためのワークです。 ですので、基本的には初級を終えてTHE VERITIES及びAbantiaスクールで中級段階を学んでいる学生の方を対象としており、 中でもグループヒーリングが最も求められるソウルメイトヒーリングを特技とする目標を前提としています。 そのため、このクラスは ・ソウルグループと出会う方、出逢える方 ・ツインレイと出会う方、出逢えるまでヒーリングされている方 ・宇宙意識と繋がれるチャネリング技術者 ・魂の家族との間のエネルギーワークと対話をする方 かつ、 ・初級クラスを修了されている方 が対象となっています。   このクラスで修得する内容 五次元以上にアセンションする前提 このヒーリングワークは、五次元以上の世界で生きていくことを前提にしており、 受講する前に進化した時代へのコミットが必要です。 ワークで得られるヒーリング期待効果としては、以下の例が挙げられます。 1.物理次元を多次元的にヒーリングする。 2.多元宇宙における過去生のトラウマ・カルマの癒し。 3.5次元~7次元におけるDNAライトワーク(アクティベーションワーク) 4.最新の女性性へのプログラムアップデート 5.妊娠出産などの物理次元でのトラウマの癒し 6.女性の自立、分離の傷を癒し自分軸を切り開く 7.ツインレイの女性性側を癒し、ライトワーク(進化を促す)します。 8.意識を高次元へと高め、認識のレイヤーを上昇させます(アセンション) 9.ツインレイの男性側とのエネルギー交流を正常化します。 10.ソウルメイトやソウルグループと繋がりやすくします。 11.多次元の闇の浄化、契約解除 など 講義内容 vol0.赤い薔薇の神聖幾何学 …

Trial Lesson

新しい希望へと繋がる道。  このページにたどりついた方は、いろんなページやいろんなサイトを訪問してみて、おそらく調べ毎も最後に近づいてきているかもしれません。もしかしたら最後になるかもしれないこのページにたどり着けたのは、きっと幸いなことだと思います。  なぜなら、このページは新たな希望へと繋がる道の最初の入り口だからです。その入り口と言える訳は、貴方自身が心の自由を取り戻し始めて初めて素直に読めるページだからです。 これから、心の自由を手にする準備です。 私たちがレッスンをしていて一番大切にしていることは、まず「既存の枠から飛び出すことから始めよう」ということです。いきなりすぎますか? そうです、よほど自由を大切にしている国で生まれ育っていない限りはこのことは非常に難しいことなんです。非常に難しいからこそ、そこから飛び出してきた体現者である私たちの存在意義があるともいえます。  だから、新しいことを始める前には、準備運動をしないといけませんね。  私たちは、非常に極稀な内容を扱っており、一般にはイメージが附きづらい内容を配布しています。そのため、「実際にはどのような講義を行っているのか」ということについて知った上でご受講いただきたいという理念から、体験受講の機会を広く開放しています。  このページでは、どんな授業を体験することができるのかその一部をご紹介すると共に、その参加方法について示してあります。 参加できる体験授業 ソウルメイト学 私たちのDNAであり、全ての基礎基本である「魂の繋がり」についての学びです。 私たちは一人ではないことを、そしていつもそこに愛があることを、ソウルメイトからたくさん教わります。 神聖幾何学 ソウルメイト学にたどり着くまでに重要なヒーリングとして応用されてきた「生命の樹の奇跡」についてと、それにちなんだエネルギーワークについて学びます。 メディテーション入門クラス すべてのチャネリングワーク&エネルギーワークやスピリチュアルの学びは前提がメディテーションにあることを御存知でしょうか。 有名なリーディングやタロットカードなども全てメディテーションが基礎になります。 チャネリング入門クラス チャネリングとは、存在との対話です。普通人と対話する時は目や耳から入る情報で認知や認識しますが、メディテーションをマスターした人は目や耳、鼻などを使わずとも対話ができます。 それを、チャネリングと言います。 体験授業の参加方法  先ずは初めての方が参加できる体験受講可能な授業の日程をページ上googleカレンダー等でご確認ください(下のボックスリンクからページに移ります)。体験授業当日はサイト上のクラスルーム(Zoomミーティング埋め込み)からすぐにご参加いただけます。当日開講するクラスルームページは講師によって変わるため、参加予定者に対してお知らせいたします。 ※ ただし、体験受講はお一人様1回までとさせていただいております。  どこに参加したらよいかわからない方は、下部フォームよりお問い合わせください。日程やおすすめの授業などをご案内いたします。 WEBで簡単予約 体験受講も、受講カウンセリングも、予約は全部WEB上で完結。 予約後は、当日を待って、サイトにアクセスするだけ。 Reserve. 個別対応をご希望の方はこちらからお問い合わせください。

Essay Educatioin entrepreneurship Spiritual Course Supplementary

Hello, World !

ずーっと海外に出るつもりで出られなかった10年間に ようやく区切りがつきそうです。 そうです、Raphaelです。 Abantia国際ブランドのTHE VERITIES国際インストラクタープログラムは、 その実装手順で示すと 大きく3つの段階に分かれており、大別すると 1段階目はインターネットビジネスプラットフォームの構築 2段階目はインストラクター組織と本部組織の構築 3段階目は店舗増設です。 特に、3段階目の店舗増設は4店舗の設置国及び時期が確定しています。 コロナの関係で時期、国に若干の前後がありましたが、 2020年7月現在の計画では 2020年10月 Hawaii校 2021年 7月 Switzerland校 2022年 5月 NYC校 2023年 9月 Paris校 となります。 今すでにビジネスプラットフォームの構築は7割近くが完了しており、 初期設定は完了しています。 そのため、次は講師組織と本部組織の構築が先決となっており、 2020年8月、9月、10月の開業前までの2ヵ月強は 組織構築を優先させていただくことになります。 プログラムの研修生は先週の募集開始から2名の方から応募がありました。 講師活動及び、受講の進め方についてより詳しいガイドページも 公開予定です。 引き続き、みなさまのご参加をお待ちしております。

LAPIS LAZULII COURSE

スピリチュアルなバックグラウンドを、 教養として手にするために。 はじめましてスピリチュアル基礎コース 全てのヒーリングの原点を知る叡智の結晶。 スピリチュアルの世界に興味を持ったらはじめに受講すべきコースがこのラピスラズリコースです。 このコースは、通称「スピリチュアル教養学」と呼んでおり、 スピリチュアルな背景に関わらずすべての人に受けていただける内容で構成されています。 ビジネスをされている方や医療従事者の方にとっては、スピリチュアルな観点も知りたいという需要にお応えしています。 実際、これまでの初級コースのみの受講生の方には大学生の方と、30代前半の方が多いのもこのためです。 (40代、50代の方は9割以上の方が中級以上まで受講されています) また、全てのスピリチュアル技術の素地となるため、プロを目指す方には必ず受講いただいています スピリチュアル基礎を体系的に学ぶ価値 スピリチュアルと宗教の違いがわかるようになる。 初級で学ぶことは、「まずスピリチュアルとは何か?」ということから学びます。 スピリチュアルって何?という疑問は、たくさんの人が思うところではあると思いますが、そこに対して明確な解を提供する情報源は21世紀であってもほとんどありません。 そのため例えば、宗教が思想の統制(や、心理の統制統一)という側面を、少なからず帯びている領域であるのに対し、スピリチュアルでは自己実現や自由や、他者との関わりについて学ぶということが主軸として据えられていることなども、1つ1つ学んでいきます。 心の自由を知る事。 「心の自由」といっても、目には見えないため体系的に学ぶのにはかなりの知的活動を要求されることになります。 実際XCIを運営するTHE VERITIES GROUPが運営するスクールでは初級から上級にかけて全体として「心の自由」が大きなテーマとなっています。 ヒーリングは、国によってテーマが変わりますが、日本の場合は主に戸籍のカルマや婚姻制度、金融経済(借財)に関するトラウマの癒しが中心になりますが、いずれも最終目標は心の自由を手にすること。 初級の段階から既に「自由」について知る、理解する素地を得ることをゴールとしています。 先ずは3か月間、宇宙の知恵に触れてみましょう。 まず地球最先端の価値と、知恵について知ってみましょう。 勉強と言っても、国際標準の教養を得ることが先ずは第一の目的ですので、日本の教育みたいに暗記をしたり、学力を競うようなものではありません。初級ではすべてのカリキュラムはあくまで、現実を善く生きるための学びだけです。 過去に、「大学に行けなかったので、こういう学びに触れられたのがうれしかった」という方もいらっしゃいました。このことが表しているのは、「体系的な知識を得る事の喜び」の方が、教育では大変重要だということを意味しています。よくある資格系や暗記力の競争を目的としたものとは一線を画している部分でもあります。 「スピリチュアルの学びは教養である」という創業者のスピリットが、今も懇々と湧き出るパッションとなって脈々と受け継がれて今まさにこのページを読んでいる方にも伝わっています。   CURRICULUM LUPIS LAZULI 前編 “ROSE QUARTZ” 学び始める前のエネルギー設定 スピリチュアル基礎 選択と自由 スピリチュアル倫理 マナーとルール 祈り 場の浄化 方法と効果 場の神殿化 オーラとは? オーラの設定と浄化 7つのチャクラ グラウンディング 安定と安全の基盤を整える 瞑想の目的と方法 誘導瞑想による セルフ瞑想 瞑想を習慣に チャネリングの領域・意義・目的 目覚める ハイアーセルフと繋がる ハイアーセルフチャネリング ※指導内容の詳細はこのブロック下部にてPDFより確認できます。 受講形態など 全14授業×90分(通常は1日2コマ+休憩15分+質疑応答15分) 人数は1クラス9人まで入ります。 授業は火・木・土曜日の内、週2日開催(週により曜日が若干変わりますが、通常平日1日、土曜日1日に充てられます) 初級はWEBでのリモートレッスンが基本です。(当XCIサイトページからWEB教室で受講できます) …